ペック研究所とは
Institute of PsychoEducation for Childrenのことで、
子どものための心理学教育研究所の略です。
自閉症アスペルガー症候群の子ども たちが自分自身について学んでいく ための道しるべを、子どもたちと一緒 にみつけていきたいと願っています。
ペック研究所主宰 吉田 友子(児童精神科医師)
個別的なご相談(医療相談、療育相談、受診先の紹介相談等)はお受けしていません。
| 2010/6/3 | 医師向け告知講座「支援としての診断名告知−親への伝え方・子どもへの伝え方−」の受付を開始しました (講師:吉田友子、定員20名)。 |
| 2010/4/1 | 自閉症スペクトラムの解説用チラシが新しくなりました。 「三つ組」「感覚のかたより」「多動」などについてコンパクトに記載されています。 |
| 2010/4/1 | 「高機能自閉症・アスペルガー症候群 思春期の安定・思春期の飛躍」(講師:吉田友子)のお知らせをアップしました。 |
| 2010/1/21 | 2010年3月1日より住所が下記に変更となります。 新住所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-1-18 MBE232 |
| 2009/6/15 | よこはま発達クリニックとの共催で、吉田友子医師による親御さん向け2講座、医師向け3講座を開講します。 講演会のお知らせのページをご覧ください。 |
| 2009/6/10 | 「その子らしさを生かす子育て」の改訂版が中央法規から出版されました。 研究所関連書籍のページをご覧ください。 |
| 2009/6/10 | 「アスペハート」連載最終号「自閉症スペクトラムをもつ子どもたちへの医学心理学教育(告知)」(2009年3月号)の全文を掲載しています。 自閉症スペクトラムのページをご覧ください。 |
| 2008/12/18 | 2008年10月に満員締め切りとなった講演会「高機能自閉症・アスペルガー症候群−子どもに寄り添い、はぐくむために−」を東京に会場を移し再度開催します(2009年2月8日、講師 児童精神科医 吉田友子、よこはま発達クリニック共催)。こだわり・聴覚過敏などへの具体的対応を例に、不適切行動や社会性への支援について整理します。 対象:親御さんと親御さんに助言する立場の支援者 詳細は http://www.ypdc.net/study/study/parent_090208.html |
| 2008/12/18 | 「アスペハート」連載記事「自閉症スペクトラムをもつ子どもたちへの医学心理学教育(告知)」(2008年12月号)を一部公開しています。自閉症スペクトラムのページをご覧ください。 |
| 2008/10/14 | 第49回日本児童青年精神医学会総会での教育講演13「広汎性発達障害−診断のトピックとしてADHDとの「鑑別」「並存」、治療のトピックとして本人への診断説明」の講演時間が学会の調整により11月7日午前10:10〜11:10に変更となりました。詳細は学会ホームページをご覧ください http://www.pac.ne.jp/jscap49/index.html |
| 2008/10/14 | 「アスペハート」連載記事「自閉症スペクトラムをもつ子どもたちへの医学心理学教育(告知)」(2008年9月号)を一部公開しています。自閉症スペクトラムのページをご覧ください。 |
| 2008/6/16 | 自閉症スペクトラム「告知文例」に診断名告知文例を追加しました。プロジェクターを使って視覚的に注意を引きつけながら告知するためのパワーポイント原稿の例です。 |
| 2008/5/21 | 「診察室・相談室からの子育て支援」は定員に達し受け付けを終了しました。よこはま発達クリニック夏のセミナー「診断名告知をめぐる基本講座」(講師:吉田友子)もご検討ください。 |
| 2008/5/13 | 診察室・相談室からの子育て支援」はキャンセル2席がでたため、受付を再開して います。 |
| 2008/5/11 | 診察室・相談室からの子育て支援」は定員に達しました。キャンセル待ちをお受けします。 |
| 2008/03/18 | 幼児期の診断・評価に関する医師・心理士向け講座を開講します。 詳細は「講演会のお知らせ」をごらんください。 |
| 2008/03/03 | 3月9日の告知実践講座は受付を締め切りました。 2008年度講座は3月下旬に掲示予定です。 |
| 2008/02/23 | 診断名告知文例に英訳版を追加しました |
| 2008/02/10 | 2008年度の講師派遣の受付が開始されました。 |
| 2007/12/20 | 講演会の2次申し込みが開始されました。告知実践講座は医師以外の専門家のお問合せにも応じることになりました。 |
| 2007/10/29 | トニー・アトウッド先生から「あなたがあなたであるために」英語版の感想をいただきました(研究所関連書籍) 子どもへの説明文書を更新しました(自閉症スペクラム 告知文例)) |
| 2007/02/25 | 2007年度の講演会の受付を開始しました(「講演会のお知らせ」) |
| 2007/02/08 | 2007年度の吉田友子講師派遣は受け付けておりません。詳細は「講師ご依頼について」をご覧ください |
| 2006/12/11 | 「講演会のお知らせ」に2007年度の講演会予定をアップしました。 |
| 2006/12/11 | 「事例で学ぶ、行動理解・所見の整理」は定員に達したため締め切りました。次年度も同様の講座を開講予定です。 |
| 2006/12/11 | 「自閉症スペクトラム」に「高機能自閉症スペクトラムA」(A4版チラシ)をアップしました。 |
| 2006/12/11 | 「あなたがあなたであるために」英国版が出版されました。「研究所関連書籍」に英国版表紙をアップしました。 |
| 2006/10/17 | 「自閉症スペクトラム」に「高機能自閉症スペクトラム@」(A4版チラシ)をアップしました。院内掲示や説明文としてご活用ください。 |
| 2006/09/11 | 「自閉症スペクトラム」に「アスペルガー症候群とカナー症候群」をアップしました。 |
| 2006/08/21 | 「あなたがあなたであるために」が英訳され英国ジェシカ・キングズレイ社から出版されることになりました。 >>> 詳しくはこちら |
| 2006/8/21 | 講演会のお知らせに「事例で学ぶ、行動理解・所見の整理」(臨床医向け講習会)をアップしました。 |
| 2006/04/04 | 講演会のお知らせをアップしました。就園後・就学前の不安な時期こそ正確な情報で子どもを支援していきましょう。未就園のご家庭にも応用可能な内容です。 |
| 2005/12/14 | 2006年度講師派遣依頼要件をアップしました。 |
| 2005/11/11 | YPDC主催・ペック研究所後援の講演会お知らせをアップしました。 |
| 2005/11/11 | 2006年4月〜2007年3月の吉田友子医師派遣依頼は2006/1/16(月)午前0時よりお申込受付開始します。 |
| 2005/07/11 | YPDC・ペック研究所共催講演会のお知らせをアップしました。 「自閉症スペクトラム」に解説が追加されました。 |
| 2005/06/08 | 「あなたがあなたであるために」の表紙をアップしました。 アマゾン、セブンアンドワイなどインターネット各書店で取り扱い開始。 近日中に一般書店にて販売開始。 |
| 2005/05/15 | 5/25発売「あなたがあなたであるために」予約始まりました。 http://www.chuohoki.co.jp 「自閉症スペクトラム」の解説が追加されました。 |
| 2005/04/01 | イラストレーター佐藤じゅんいちさんによるロゴマーク・イラストとペック研究所「研究所関連書籍」解説文をアップしました。 |
| 2005/03/01 | ホームページ開設しました。 |


